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最近は本当にLinuxを常用することが多くなってきた。特にノートPCでだ。
別の話だが、高速にネットワークを利用したために、エアーエッジからイーモバイルのUSBタイプに変更し、YouTUBEもストレスなく利用ができるようになった。
また、当初からWindowsとの互換性が問題だったが、WEBが中心なのでLinuxでも十分使える。そんな中、OpenOfficeはWindowsのOfficeキラーとして、注目し利用もしている。Ver2になってから、PowerPointもかなりいい線で使えるようになった。
で、Ver3がベータ版の公開で楽しみである。
個人的にはOpenOfficeというよりは、Windows側のTrueTypeがそのまま使える環境が欲しい。そうすれば、フォントのマッチングも考えなくて良いのに。それとも、これってすでに解決された問題なのかな?

"OpenOffice.orgの次期メジャーバージョンとなる、OpenOffice.org 3.0のβ版が公開された。本バージョンではアイコンやツールバーの外見が新しくなったほか、ODF 1.2や、Office 2007/2008の新しい文書形式(.docx, .xlsx, .pptxなど)に対応するようになった。特筆すべきはMac OS X版で、Aquaに対応して動作にX11が不要となったほか、Accessibility APIにも対応し、よりネイティブアプリケーションに近い挙動となっている。"

スラッシュドット・ジャパン | OpenOffice.org 3.0、β版公開
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これええやん。



ちゃんと軽いね。EeePCの時には、Let'sNoteと、どっこいどっこいだなあ、とかって思ったよ。これならちゃんと軽い。しかも、8.9インチの画面なのに1,280×800ドット(WXGA)表示可能と来てる。
これは、良いねえ~。

"米Hewlett-Packard(HP)は8日(現地時間)、ミニノートPC「HP 2133 Mini-Note PC」を発表した。4月下旬より出荷を開始する。価格は499ドルから。"

米HP、499ドルからの教育市場向け8.9型ミニノートPC
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さて、今回認められた、オープンXMLとオープンソースソフトウエアの指示するODFが肩を並べた。とはいえ、ODFは実質IBMが推し進めているとも言えるし、どっちもどっち。XMLという文字の並びの方が、パソコン利用者の僕としては耳慣れた言葉だ。マイクロソフトという点が耳障りかもしれないが。

"ブリュッセル(ウォール・ストリート・ジャーナル)国際標準化機構(ISO)は2日、前回投票の結果を覆して米マイクロソフト(Nasdaq:MSFT)の文書ファイル形式「オープンXML」を国際標準として認めると発表した。基本設計を公開するオープンソースソフトウエア(OSS)支持派との論争で同社が勝利を収めた格好となった。"

NIKKEI NET(日経ネット):米DJニュース −米ダウ・ジョーンズのニュース
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トレンドマイクロのサイトが改ざんされていたというニュース。ぱっとニュースを読んだときに、トレンドマイクロがウィルスに感染したのかと思った。あ、いや、そんなの冗談にならない。
ちゃんと読んでみると、そうじゃなくて、アタックされて中身が改ざんされていた、ということだ。もっと堅牢なファイヤーウォールで守ってね(汗)。

"トレンドマイクロは3月12日、同社のウイルス情報ページが11日午後7時ごろから改ざんされ、アクセスしたユーザーに、ウイルスをダウンロードさせる状態になっていたと発表した。同社は、12日午前11時30分にウイルス情報ページを閉鎖した。"

トレンドマイクロのウイルス情報ページが改ざん 閲覧者にウイルス感染のおそれ - ITmedia News
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Yahooの買収がうまくいかないので、Googleとのガチンコ勝負に出たのかな?先日のWeb版のOfficeと言い、そんな感じがしてきた。昔からMicrosoftは後出しじゃんけん的に攻撃していると思っているんだけれど、どうかな。iPodもXBOXもそうだし。
XBOXは、それ自体のスペックやWindowsで培われた強力なサポーターによって、それなりにうまくいっているのかもしれないが。
今、Googleがやっていることは、WindowsやMacintosh、LinuxというOSを超えて利用できるツール。ネットにいないと動作しないというネックはあるものの、僕の生活感やハードウェアにはとても合っている。
Microsoftもそうなってくれたら、使ってみようと思う。
でも、ActiveXが必須とはねえ~。どうしてそう、自分の顔にこだわるのか。

"2007年6月に「Windows Live Folders Beta」という名称でリリース。同年8月に「Windows Live SkyDrive」に名称変更し、10月には保存容量を500MBから1GBに増量した。2008年2月22日、保存容量を1GBから一気に5GBまで拡大し、正式版をリリース。同時に、日本からも利用可能になった。"

超便利! ビジネスに役立つ無料サイト: 無料で5GB! マイクロソフトのオンラインストレージ「Windows Live SkyDrive」
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