7 月 31
Japanese JoongAngIlbo
アインシュタインの脳は、アインシュタインが死亡した1955年当時、解剖医だった病理学者トーマス・ハーベイ氏が遺族らの同意を受けて摘出した。
その後、この脳は240余に分けられて保管されてきた。 韓国に展示される脳は日本・近畿大の杉元賢治教授がハーベイ博士から入手して保管してきたもの。
アインシュタインの脳は分割され240余りに分けられ保管されているんだそうだ。というわけで、今回、韓国で展示されるものも全体像ではなくて、その一部のものだ。全体像を見ないで展示して、どうなるものなのだろうか?というか、そもそもアインシュタインの脳と言えども、外見は普通の人とは何ら変わらないと思うのだが?
天才ともなると、死んでからも大変である。
7 月 25
グレート・マーケティング・マスターへの道: 人参が入ると健康を損なう?
野菜や果物のミックスジュースに、「人参」を入れてはいけないのだそうです。
理由は、人参に含まれる「アスコルビナーゼ」という成分が、ビタミンCをほとんど殺してしまうから、ということです。
市販の野菜ジュースと言えば、トマトやニンジンは必須だと思っていたので意外な話。と、思ったら個人で作る場合の話し。つまり市販のものは、うまく加熱処理をしているのでビタミンCは、ちゃんと残っているそうだ。
僕は子供の頃、親父の作る、バナナジュースが好きだった。バナナとか蜂蜜とかを組み合わせていたが、絶妙な混ぜ具合だった。ジューサーミキサーなんて今でも家にあるのかな?どうだろう。あったとしても、ジュースを作った後の洗いが面倒なのでやる気にならない。市販の野菜ジュースで十分ですね。あ、サンガリアのミックチュジューチュはまだあるのかな?
【ビタミンCが苦手な酵素アスコルビナーゼ】FINE-club~健康で元気な暮らし情報
アスコルビナーゼは、人参の他にきゅうり、カリフラワー、春菊、かぼちゃ、キャベツ、バナナ、りんごなどに多く含まれています。これらの食品は、単品で食べればビタミンCは壊れませんが、他の食品と一緒に切ったり、すりおろしたりして食べると、その食品のビタミンCを壊してしまいます。
ビタミンCの上手な取り方>>
また、アスコルビナーゼは酸素に触れたり、摩り下ろしたりで細胞が破壊されるなどの要因で、いっそう活性化してしまいます。したがってアスコルビナーゼを多く含む食品とその他の食品とのかけあわせによる、ミキサーや、料理は、ビタミンCの大きな減少を招くことになります。
6 月 21
Yahoo!ニュース - デイリースポーツ - 小西 がん手術していた
コニタンの愛称でおなじみの俳優・小西博之(45)が今年2月に、腎臓がんの大手術を受けていたことが20日、明らかになった。
頑丈そうな人だけれど、肝臓は関係ないですねえ。以前から痩せてきているなと、思っていたのですが、関係なかったのかな?ガンになると、痩せるとか、そういうことをすぐに考えてしまいます。昔、欽ちゃんバンドに参加されているときから結構好きなキャラでした。最近はシリアスなドラマなどに出演されているので、元々はぐっさんのような、バラエティー系だったことも、忘れられているのでしょうねえ。大変な肝臓ガンを克服されたようですので、再発しないことを願います。
6 月 06
同被告の広報担当者によると、ストレスが原因で「病院に来るのも大変なほど、病状は深刻」という。背中以外の健康状態は良好としている。
同被告はこれまでも、インフルエンザに似た症状を訴えて入院し、公判期日が延期されるなどしている。
公判中で忙しい?マイケル・ジャクソン氏が背中を急に痛め入院した。ストレスが原因と言うことで、やはり裁判が原因なのでしょうね。当人不在では審議は進まないのかな?既に陪審員の判断にゆだねられているとすると、今回のことは「判断」に好影響となるのか悪影響となるのか?
スリラー
マイケル・ジャクソン R.テンパートン

5 月 31
バンコクで三十一日に開かれたミス・ユニバース世界大会の最終選考会で、カナダ代表のナタリー・グレボワさん(23)が今年のミス・ユニバースに選ばれた。
今年は津波被害のあったタイでミス・ユニバースの世界大会が開かれたんですね。イベント的にもタイミングが良かったでしょうね。昔、宝田明さんの司会でミス・ユニバース大会を日本で観たことがあります。もちろんテレビでですけれど。世界中を集めると美人と言っても更に趣味や、観る人によって違うんだなあ~って思いましたよ。ええ!あっちの人の方が絶対に美人じゃん!って思うのだが、肉体美?や知性を絡めた総合評価だそうで、子供ながらに納得いかなかったことを憶えている。
5 月 27
オリンパスメディカルシステムズ株式会社(社長:森嶌 治人)は、患者さんに負担の少ない上部消化管内視鏡の検査手段の1つとして、経鼻挿入を可能にした「EVIS LUCERA上部消化管汎用ビデオスコープOLYMPUS GIF TYPE N260」(以下、「GIF-N260」)を6月30日から国内で発売します。当製品は、超小型・高解像CCDの採用により先端部外径4.9mmの細径化と同時に医療機関で広く使われている先端部外径9mmの当社製上部消化管汎用ビデオスコープ※1と同等レベルの高画質化を実現しました。

外直径が5mm程度の内視鏡だ。僕は今までに2回、胃カメラを飲み込んだことがある。1回は、昔ながら?の直径が1cmはあろうかと言うもの。これは苦しかったですね。息をするのも慎重になりました。2回目は今回のものとは違うと思いますが、同様に鼻から入れられるほどの細いもので実際に鼻からの挿入になりました。僕は敏感なので喉などへの麻酔は実施しましたが、本当に楽でしたよ。口から入れて食道を通る感覚を意識しなくて良いのは、気持ち的に楽です。
どこの病院でも意識しなくて良いように、早くこういう細い内視鏡が浸透するように願いますねえ。
5 月 25
東京女子医大(東京都新宿区)の心臓血管外科(黒澤博身教授)は25日、国産第1号となる体内植え込み型の補助人工心臓を、重い心臓病「拡張型心筋症」の40代男性患者に、手術で装着したと発表した。同様の人工心臓は海外メーカーが発売しているが、大型のため体重が70キロ程度ある患者でないと装着しにくかった。今回は小型で、40キロ程度の患者にも使いやすいという。
そうなのか、今までの人工心肺は海外製だったんですね。すごいのは医大自身が海外と協力して、作り出した点ですね。ちょっと前にクローン技術で自分のDNAから自分自身の臓器を再生する技術を紹介したが、クローンの場合は、ケガや事故などで失った機能を保全するものだけで、クローンで心臓を再生しても機能不全のままクローンになってしまうのであろうか?ちょっと、話しが横道にそれた。
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