競泳の北島は驚異的なスイマーだが、いつまでもトップで居られる訳ではない。次の新星が必要だ。それが大塚なのかもしれない。
そもそも日本人が競泳で世界一になるなんて思っていなかった。ひとかき、ひとかき、ひとけりが短そうな時代が長かった。
19歳が“北島超え”を果たした。驚異的な世界記録とは2秒46の大差はあるが、大塚は自己記録を2秒64も更新し、2分10秒の壁を日本人で2番目に破った。北京五輪決勝なら7位に相当。「こんな記録が出るとは思ってなかった」と驚きの表情を浮かべた。
あのF1で頂点を極めたミハエル・シューマッハーが二輪に転向していたとは、思わなかった。しかも、いくら彼が超人でも既に39歳。そりゃあ、若手にはついて行けないのではないのかな。でも、彼は楽しんでいるんだから、ま、いっか。そんな彼を迎え入れる二輪会は、すばらしいねえ。今回は、記事だけなので是非、彼のレースを見てみたいものだ。
元F1総合王者で06年に引退したミハエル・シューマッハー氏(39=ドイツ)が、2輪レースに本格挑戦した。ドイツで行われたスーパーバイクレースに出場し、第1レースは28位、第2レースではスリップしてリタイアに終わった。3月にもイタリアで2輪のマイナー大会に出場するなど、レースへの情熱は衰え知らず。4輪レースのように思い通りには行かなかったが「転倒して悔しいけど、最高に楽しかった」と、うれしそうに話していた。
M・シューマッハー氏が2輪に挑戦し転倒(日刊スポーツ) - goo ニュース
このテレビ番組は僕も見ました。
確かに感動的だった。
以前、どこを走ったのか忘れましたが山越えだったと思います。その番組では完走できず、途中棄権だった記憶があります。今回の番組では、放映時間の短さを感じました。彼が走ったのは一週間だと記憶しています。その長い走りは、もっと長時間、前編後編でも良かったと思います。内容の起伏が少なかったのかなあ〜。忌野清志郎まで登場し応援しているのは、やらせなのかわかりませんでしたが、すっかり、乗せられちゃいました
。
前にみた、24時間テレビでのマラソンはかわいそうに思えました。痛々しいって感じ。何が違うんでしょうかねえ。今回のテレビ番組は気持ちよかったです。最後にビールが欲しいと言ったのも、彼が自分で言い出したというのが伝わってきました。最後に呑んで、おいしそうな顔も感動的でしたね。
58年の 間寛平 の人生において、この一瞬は幸福の極みだったでしょうね。 空を仰ぎ、絶叫を続ける間寛平の姿にスゴーク感動しました!!
お役立ち情報、ピンからキリまで : 間寛平、サハラマラソン、58歳の挑戦! - livedoor Blog(ブログ)
テニスを観戦するのは結構熱くなる。特に日本人が世界大会優勝となると、それはもう手に汗握る。実はこの試合見てないのだ。恥ずかしながら錦織さんも知らなかった。
でも、こんなことなら観たかったなあ。きっと、第2セット以降は安心して観ていられたのではないかな。う~、どこかで中継の再放送?をしてくれないかな。
“デルレイビーチ国際(賞金総額41万1千ドル)は17日、シングルス決勝を行い、予選勝ち上がりの錦織圭(日本)が、第1シードで世界ランク12位のJ・ブレーク(アメリカ)に3-6, 6-1, 6-4で勝利し、ツアー初優勝を果たした。日本人選手としては松岡修造(日本)以来16年ぶりの快挙。”
アジア・ハンドボール協会が何故、罰金処分を出してきたのか、と思ったら、ほとんどがクゥウェートの王族でまとめられており、いわゆる「中東の笛」と呼ばれる、公正でない試合で有名。日本は再試合に負けたとはいえ、韓国と一致団結して支払いには応じない方向で、毅然とした態度が、昨今の日本のやわいイメージではなく、気持ちが良い。
頑張って欲しい。
“日本協会は韓国協会と共同路線で罰金の支払いに応じない方針だが、国際ハンドボール連盟(IHF)とも協議した上で8日に公式見解を発表する。IHFはアジア選手権に審判員2組を派遣して直接管理する通達をAHFに出している。”
目が不自由な方で、しかも年齢が92歳、だけれどもプロゴルファー。ここまででも普通どうやってゴルフしているんだろうと、不思議なんだけれど、それでしかも、ホールインワン。え~!どうやったのって感じだよね。
僕は、大学時代に学校の授業で一度ゴルフがあったのが唯一の経験ですねえ。実際のゴルフがどんなものなのかは、テレビと友人の話で聞く内容。一体回るとどれくらいの時間がかかるのか、とかね。
“目の不自由な92歳の男性が先月10日、60年以上にわたる自身のゴルフ歴で初めてとなるホールインワンを決めた。地元紙セントピーターズバーグ・タイムズが1日に報じた。”


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