5 月 02
そういう意味で言うと、「何もしていないのに痴漢に間違われてしまう被害」から男性を護るために、「男性専用車両」を設けるということも考えた方がよいのではないか、と思うわけです。「女性専用車両」があったところで、その他の車両にも女性が乗車しています。「何があっても絶対に痴漢にあいたくない」と思う女性のために、「女性専用車両」があるのなら、「何があっても絶対に痴漢と間違われたくない」と思う男性のために、「男性専用車両」を設けてもよいのではないかという感じなんですけどね・・・。
皆さんは、そのあたり、どうなんでしょう?
男性専用車両なんて反対!というか、なんか「痴漢と間違われたくないから男性車両」というのは素直に変です。そうなってくると、残りの車両はある意味「女性専用車両」と言うことになるのではないだろうか。もちろん、夫婦や恋人同士のたまり場になるのは困るだろうし、僕は通勤で乗り換えがあるから、この一が良い!という人たちのことを考えたりと、いろいろだ。列車は「痴漢」だけをターゲットにしているものではない。女性専用車両というのは痴漢防止対策だけではないかもしれない(のかな?)。
とになく、なんだか、無意味っぽいが困る。
禁煙車両は非常に目的が明らかであり、意味はある。もし、女性専用車両が痴漢防止のためだけならば、もっとわかりやすく、5分とか3分おきに走っている通勤時間帯は、全体を女性専用と男性専用に分けてみてはどうだろうか?そうすれば、乗る場所も今まで通りだ。ただ僕のような田舎で、それをやられると30分くらい電車が来ないなんて事になるかもしれないな。
木村さんのこの話、完全にネタふりで、本当はもっとつじつまが合うって言うか、奥深い思いがあることを信じたい一編であった。
Read the rest of this entry »
4 月 30
独特の語り口で親しまれたお天気キャスター、福井敏雄(ふくい・としお)さん=写真=が27日午後10時6分、老衰のため、大阪市内の病院で死去した。84歳だった。
久々に福井さんの名前を聞いたと思ったら、死去されたとい事だった。
福井さんがテレビで活躍されていることは楽しみにしていたものだ。緊張されているのか、とても気合いの入ったようなあがっているような独特の語り口で、天気を解説してくれました。とても、その語り口が好きだったなあ。思い出番組などで是非登場して欲しかったな。残念です。
ご冥福をお祈りいたします。
老衰のため27日に死去した、お天気キャスター福井敏雄氏=享年84=の葬儀が30日、大阪市内で営まれた。中村鋭一元参院議員、桂小米朝、立原啓裕ら約200人が参列。テレビの企画で一緒に漫才をしたことがある西川きよしは「400字詰めの原稿用紙15枚ほどの台本を完ぺきに覚えてこられたのが印象的。
3 月 10
お笑いコンビ、ウッチャンナンチャンの南原清隆(40)=顔写真=に第1子が誕生していたことが9日、所属事務所から発表された。夫人の静子さん(34)が6日午後9時15分、都内の病院で出産。母子ともに健康で、体重2970グラム、身長49・5センチの元気な男の子。南原は仕事がオフで、出産に立ち会えたという。
ナンチャンって最近どうしてるの?僕が見ている番組に出ていないだけ?スポーツ番組のコメンテーター?前になんか、小説とかプロデューサーに興味があるとか言っていたけれど、そう言う縁の下の力持ちとか、メディア系ではない世界で頑張ってるの?
とにかく、第一子が誕生したそうで、おめでとう。
2 月 19

みなさん、ご協力ありがとうございました。
そろそろ、このネタも古いので降ろすことにしました。
「NHK海老沢会長辞意」について
当たり前 13 33.3%
遅すぎ 23 59.0%
辞めるべきではない 00 0.0%
受信料とは別の話 03 7.7%
Total 39人
という結果でした。
1 月 18
ZAKZAK
一晩のデート料、50万ポンド(約9500万円)-。オーストリアで、ある富豪がお目当てのデート相手に約束した高額な謝礼が話題になっている。
大富豪が舞踏会で毎年素敵な女性を指名するらしい。その金額が今回は9500万円だ。今回、大富豪の狙うは英国の人気女性ポップグループ、スパイスガールズの元メンバー、ジェリー・ハリウェルさん。一晩で1億円ですよ。すごいねえ~。その大富豪、僕と踊る気はないかな。
1 月 10
Yahoo!ニュース - エンターテインメント - 共同通信
米人気俳優ブラッド・ピットさん(41)と米テレビ女優ジェニファー・アニストンさん(35)が離婚することが7日までに決まった。AP通信など米メディアが伝えた。
ブラッド・ピットが離婚するそうだ。トロイの試写会か何かで夫婦が一緒にコメントしていたが、そんなときには普通の夫婦に見えたのにな。プライベートはわかりませんね。米国は離婚時の慰謝料がすごい金額になると聞いています。今回はどうなんでしょうね。女性側にすごい収入がある場合でも同様に扱われるのかな。
1 月 10
岐阜新聞:FLASH24:暮らし・話題
「小森のおばちゃま」の愛称で親しまれた映画評論家の小森和子(こもり・かずこ)さんが8日午前1時42分、呼吸不全のため東京都港区麻布台の自宅で死去した。95歳。
小森のおばちゃまで親しまれていた小森和子さんが死去した。10年も前から仕事を辞められていたのですね。それで僕の記憶からは遠ざかっていたのですねえ。
当時は鶴太郎が物まねをしたり、映画劇場の評論をしたりで有名でしたよね。
淀川長治さんと友人関係と言うだけに、素直に賛同できる評論内容でした。俳優さんとの交流も多く、そういう部分でも信頼も厚かったでしょうから、映画の生の情報が伝わってきましたね。
ご冥福をお祈りします。
最近のコメント