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「Pidgin 2.5」がリリース

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自分のためにクリップ。というか、BLOGは本来自分のためのものか。で、Pidgin。最近IM使ってないかもしれない。というか、GmailのCHATかWitterか。そもそも昔はネットの友人が多く。その殆どがオンライン状態で、いろんなIMを使っていたので、こういったマルチプロトコルの出来るIMツールを使っていたんだけれど、ここ最近は、iPhoneだし。ん、あまり関係は無いか。

が、とにかく使っていないのだが(皆さんごめんなさい)、クリップしておこう。

マルチプロトコル対応IMクライアントをフリーソフトウェアとして開発するPidginプロジェクトは8月18日(米国時間)、最新版「Pidgin 2.5.0」をリリースした。最新版では、MSNのサポート強化が主な改善点となる。ソースコードのほか、Windows、Fedora、CentOS/Red Hat向けのバイナリが同プロジェクトのWebサイトからダウンロードできる。

Open Tech Press | マルチプロトコルIMの最新版「Pidgin 2.5」がリリース.

掲示板を開設(phpBB Version 3)

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よせばいいのに~、また、新しい掲示板を開設しました~。
最新の「phpBB」を使ってみた。最新はバージョン3なんだけれど、このバージョンからファイルの添付が直接できるようになったよ。
今後、いろんなフォーラムを立ち上げたいので、こんなのあったら良いな~とかってあれば、連絡ください。というか、コメントでよいけれど。

あ、その場所はココです。

http://www.nmm.jp/phpBB3/

登録してくれたら、僕がわかるので、掲示板そのものの方向性なんかも、相談したいので(誰に?)、よろしく、お願いいたします。
あ、phpBBの得意な人も、募集~。

ではでは、とにかく、登録して、見に来てちょ。

産経新聞の「iza(イザ!)」、記者との輪!

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 う~ん、ひとまず登録してみた。この企画が何をねらっているのかよくわからないが、注目したい。読者の欲しい情報にフォーカスを当てると言っているが、それは記事そのものの特性だと思う。自分のBLOGの場所を作れたり、どうも、一方でプロバイダーと同じように「記事書き」「物書き」を欲しているような気もしないでもない。

asahi.com:産経新聞、記者ブログにつながるニュースサイト - 社会

産経新聞社のインターネットニュース配信子会社、産経デジタルは15日、産経新聞などの現役記者約60人のブログにつながるニュースサイトを開設した、と発表した。読者はサイト上で無料の会員登録をすれば、記者のブログにコメントを加え、意見交換もできる。日本の大手新聞では初の試みで、読者との双方向性を高める手法として注目を集めそうだ。

沢田知加子さんの旦那さんの祖母が95歳のお誕生日

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沢田知可子の日記・コンサート情報・裏話 :95歳のお誕生日

夫の祖母が95歳を迎えました。「おばあちゃんお誕生日おめでとうございます。」

 僕の場合、両親が高齢だ。誕生日おめでとうの度に、いろんな事を考える。思い出すのは自分自身がとても小さな頃のことばかりだ。考えてみれば学生時代には親元を離れていたので共通の思い出は夏休みや盆と正月だけなので、同じ事の繰り返しで思い出が稀薄なのかもしれない。

十人十色の思い入れ

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人により処理能力に違いがある。言われた事だけする人、言わなくても自分で考えてする人、視野が広い人、そこだけしか見てない人、何でも口に出す人、頭の中で考えているが、聞かなくては言わない人、リーダーになる人は、そのひとりひとりの個性を活かさなくてはいけない。

 昔、バンドをやっていた。思いや方向性の同じ友人で集まって演奏するわけだ。そう言う場合、演奏する曲や編曲でもめることはあっても、最終到達点が「演奏」「人に聴いてもらって気持ちよく」なので、収まりがつく。が、仕事の場合そうはいかないことがある。同じ会社なのだから最終ターゲット?は、同じなのだが、その思い入れや、自分なりの解釈など、種々雑多。果てはどこまでが担当なのかとか、締め切りを聞いていなかったとか、「プロジェクト」となると、同じ仕事の分業で、しかも相手のあることで、内容やレベルや、様々のことが合わないことがある。どこでもあることと思うが、どうやって解決すれば、気持ちがよいのであろうかねえ。

原田知世が結婚

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五月の連休をいかがお過ごしですか?
突然ではありますが、みなさまにご報告がございます。
私、原田知世(37歳)は、昨日、イラストレーターのエドツワキさん(38歳)と
入籍、結婚いたしました。

原田知世って既に結婚していると思っていました。それほど、落ち着いて見える方ですね。

デビュー当時、転校生の頃は気にしていなかったが、段々と、きれいになっているのか、気になる人になっていた。いつからか、勝手に既に結婚されていると思っていたが、このたび結婚されたようだ。最近のCMでもきれいな清楚な感じで、お気に入りの方です。

昨年秋に知り合って結婚ですから、スピード結婚ですね。末永くお幸せであることを望みます。

My pieces
原田知世 羽毛田丈史 LINDA HENNRICK 鈴木慶一

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男性専用車両?

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そういう意味で言うと、「何もしていないのに痴漢に間違われてしまう被害」から男性を護るために、「男性専用車両」を設けるということも考えた方がよいのではないか、と思うわけです。「女性専用車両」があったところで、その他の車両にも女性が乗車しています。「何があっても絶対に痴漢にあいたくない」と思う女性のために、「女性専用車両」があるのなら、「何があっても絶対に痴漢と間違われたくない」と思う男性のために、「男性専用車両」を設けてもよいのではないかという感じなんですけどね・・・。
 皆さんは、そのあたり、どうなんでしょう?

男性専用車両なんて反対!というか、なんか「痴漢と間違われたくないから男性車両」というのは素直に変です。そうなってくると、残りの車両はある意味「女性専用車両」と言うことになるのではないだろうか。もちろん、夫婦や恋人同士のたまり場になるのは困るだろうし、僕は通勤で乗り換えがあるから、この一が良い!という人たちのことを考えたりと、いろいろだ。列車は「痴漢」だけをターゲットにしているものではない。女性専用車両というのは痴漢防止対策だけではないかもしれない(のかな?)。

とになく、なんだか、無意味っぽいが困る。

禁煙車両は非常に目的が明らかであり、意味はある。もし、女性専用車両が痴漢防止のためだけならば、もっとわかりやすく、5分とか3分おきに走っている通勤時間帯は、全体を女性専用と男性専用に分けてみてはどうだろうか?そうすれば、乗る場所も今まで通りだ。ただ僕のような田舎で、それをやられると30分くらい電車が来ないなんて事になるかもしれないな。

木村さんのこの話、完全にネタふりで、本当はもっとつじつまが合うって言うか、奥深い思いがあることを信じたい一編であった。

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